サムライドラゴン
びっくらこきまろさん主催のDDOイベント、サムライドラゴンに参加させていただきました。
楽しかったです〜ヽ(=´▽`=)ノ
VoNネタバレ有りでござるー。
楽しかったです〜ヽ(=´▽`=)ノ
VoNネタバレ有りでござるー。
イベントの主旨は、サムライと農民になりきってVoN1-6を制覇、ドラゴンを打倒するというもの。
この、なりきる、というところが重要なのですね。
手には木刀、頭にはサムライぽい兜をかぶり、サムライ口調でクエストを進行する。
農民の方は頭にほっかむり、農民口調でクエストを進行する。
想像しただけで楽しくなりませんか?
ならないかなあ…まあいいや。
私はレンジャーのElyseで参加させていただきました。

まずはまろっぺ殿から参加者に兜とほっかむりの授与が行われました。
いよいよ私もサムライに!胸が高鳴ります。

じゃーん。見事にサムライになった私。真ん中がそうで…ござる。
にしても、みんな立派な鎧を着てる…肌着なのはまろっぺ殿と私と農民のいの殿だけじゃないですか><。
鎧の方がサムライっぽかったかしら。
で、でも武士は裸一貫がカッコイイよね!うん、きっとそうに違いない、違いないでござる(TT
さらに、おまけとして、木刀(クラブ、グレートクラブ、クォータースタッフ)等の武器が配られました。
私がいただいたのは+5トランスミューティングのグレートクラブ!
イベント前にトランスミューティングの木刀を探し回って、結局見つからずがっかりしていたのですが、思わぬ幸運が。
武器を提供して下さったエポワス殿に感謝><b

冒険―討ち入り?の準備は整ったでござる。
ということで―何がということでなのかわからないけれど―記念撮影と相成りもうした。
魂が抜かれるーという声が上がったけれど、真ん中に立ってるのは見知らぬおっさんなので無問題(ぇ
その後、まろっぺ殿が一人一人を撮りたいそうなので、個人撮影に。
流石エルフの撮影には慣れているまろっぺ殿、とてもステキな写真を撮っていただきました…。
さあ、いよいよクエストへ。
一同の士気も高揚したところで、連帯感を一層高めるため、軍師殿が合言葉を考案して下さいました。
その言葉は、漁民!!何故漁民なのか…それには深い含蓄があるのですが。
とりあえず、命令や掛け声に応える時に使うと良いようです。

組み分けをしていざVoN1へ!
御意!ならぬ漁民!と口々に叫ぶ10人のサムライと2人の農民たち。
私はまろっぺ殿のチームに入りました。
もう一方はいの殿のチームだったかな。
激しいラッシュではなく、雰囲気を楽しめるくらいのスピードで、とのこと。
流石に私以外は歴戦の猛者、VoN第一章は難なく突破。
途中で軍師殿の「愛犬が血に飢える」事件、敵前で踊りだす事件等がありましたが、大過なく…。
第二章へ。

折角だから、皆で風の通路を踏破することになりました。
2度ほどサムライが空へ舞う事件が起きましたが、それも我らの意気の前には些細なこと。
美味しいなあとか思ったのはヒミツでござるよ。
続いて第三章。
出会う妖魔や敵方のサムライどもを薙ぎ倒しながら、奥へ奥へー。
礼儀を尽くすため、無視などはせずに刃を交えることを是として進む一同。
ここにサムライの魂を見たのでござる。
第四章。
敵のからくり兵どもを殲滅しながら進む。
途中は二手に分かれて進行しました。

敵の卑劣な罠にあわや串刺しになるところでありました。
ていうか刺さってるよね。でも気にしなければ痛くなんかないのです。
心頭滅却すれば火もまた涼し、というではござらぬか。
両チームとも無事に1−4章を突破し、再会を喜び合う一同。
いよいよ、ドラゴンの棲むヴォールトへと討ち入ることとなりました。

道中は全員固まり、殲滅しながら進行するという形に。
我こそはと雄叫びを上げながら、思い思いに名乗りを上げて突撃するサムライたち。
これはチューシングラというやつ?よくしらないけど!
私も負けじとヴォールト内をひた走ります。
ノーキン侍の頭を悩ませるパズルや罠の数々を皆で力を合わせ、突破していきます。
ある者は力を、ある者は技を、ある者は智を。
イベントを楽しむという目的のために持てる能力を発揮して、面白可笑しく冒険は進んでいきます。
巨大カマドウマ―カマドウマ皇帝の潜む一画では、いの殿の友人?で、カマドウマにやられたという田吾作殿の仇をとる一幕もありました。

一行は第5章のボスにたどり着きます。
巨大からくり兵を倒し、ついにドラゴンの待つ深奥へと突入です。

ドラゴンの姿を目にし、戦慄を覚えると共に、方策を練る一同。
まろっぺ殿の指揮のもとにピラーを倒し、ドラゴンを守るバリアを解除します。
この過程でヒーム殿が戦線離脱を余儀なくされてしまいました。
仇は必ずとる。
決意を胸に――ついにこの時が来た。
突撃の号令が下されるや、漁民!の合言葉の下、ドラゴンを倒すべく殺到するサムライたち。

討ち取ったりいいいいいいいいい。
この屈強なサムライたちの猛攻の前に、さしものドラゴンも崩れ落ち、巨大な躯を岩場に晒すことになりました。
そして、イベント事にはお約束の記念撮影。

マーケットプレイスへダイブ。

月がとても美しかった…。
そんなこんなでイベントレポートは終了〜。
すごく楽しかったです。参加して良かったヽ(=´▽`=)ノ
イベントを企画、運営されたまろっぺ殿、そして、一緒に盛り上がった参加者の皆様、楽しい時間をありがとうございました。
この、なりきる、というところが重要なのですね。
手には木刀、頭にはサムライぽい兜をかぶり、サムライ口調でクエストを進行する。
農民の方は頭にほっかむり、農民口調でクエストを進行する。
想像しただけで楽しくなりませんか?
ならないかなあ…まあいいや。
私はレンジャーのElyseで参加させていただきました。

まずはまろっぺ殿から参加者に兜とほっかむりの授与が行われました。
いよいよ私もサムライに!胸が高鳴ります。

じゃーん。見事にサムライになった私。真ん中がそうで…ござる。
にしても、みんな立派な鎧を着てる…肌着なのはまろっぺ殿と私と農民のいの殿だけじゃないですか><。
鎧の方がサムライっぽかったかしら。
で、でも武士は裸一貫がカッコイイよね!うん、きっとそうに違いない、違いないでござる(TT
さらに、おまけとして、木刀(クラブ、グレートクラブ、クォータースタッフ)等の武器が配られました。
私がいただいたのは+5トランスミューティングのグレートクラブ!
イベント前にトランスミューティングの木刀を探し回って、結局見つからずがっかりしていたのですが、思わぬ幸運が。
武器を提供して下さったエポワス殿に感謝><b

冒険―討ち入り?の準備は整ったでござる。
ということで―何がということでなのかわからないけれど―記念撮影と相成りもうした。
魂が抜かれるーという声が上がったけれど、真ん中に立ってるのは見知らぬおっさんなので無問題(ぇ
その後、まろっぺ殿が一人一人を撮りたいそうなので、個人撮影に。
流石エルフの撮影には慣れているまろっぺ殿、とてもステキな写真を撮っていただきました…。
さあ、いよいよクエストへ。
一同の士気も高揚したところで、連帯感を一層高めるため、軍師殿が合言葉を考案して下さいました。
その言葉は、漁民!!何故漁民なのか…それには深い含蓄があるのですが。
とりあえず、命令や掛け声に応える時に使うと良いようです。

組み分けをしていざVoN1へ!
御意!ならぬ漁民!と口々に叫ぶ10人のサムライと2人の農民たち。
私はまろっぺ殿のチームに入りました。
もう一方はいの殿のチームだったかな。
激しいラッシュではなく、雰囲気を楽しめるくらいのスピードで、とのこと。
流石に私以外は歴戦の猛者、VoN第一章は難なく突破。
途中で軍師殿の「愛犬が血に飢える」事件、敵前で踊りだす事件等がありましたが、大過なく…。
第二章へ。

折角だから、皆で風の通路を踏破することになりました。
2度ほどサムライが空へ舞う事件が起きましたが、それも我らの意気の前には些細なこと。
美味しいなあとか思ったのはヒミツでござるよ。
続いて第三章。
出会う妖魔や敵方のサムライどもを薙ぎ倒しながら、奥へ奥へー。
礼儀を尽くすため、無視などはせずに刃を交えることを是として進む一同。
ここにサムライの魂を見たのでござる。
第四章。
敵のからくり兵どもを殲滅しながら進む。
途中は二手に分かれて進行しました。

敵の卑劣な罠にあわや串刺しになるところでありました。
ていうか刺さってるよね。でも気にしなければ痛くなんかないのです。
心頭滅却すれば火もまた涼し、というではござらぬか。
両チームとも無事に1−4章を突破し、再会を喜び合う一同。
いよいよ、ドラゴンの棲むヴォールトへと討ち入ることとなりました。

道中は全員固まり、殲滅しながら進行するという形に。
我こそはと雄叫びを上げながら、思い思いに名乗りを上げて突撃するサムライたち。
これはチューシングラというやつ?よくしらないけど!
私も負けじとヴォールト内をひた走ります。
ノーキン侍の頭を悩ませるパズルや罠の数々を皆で力を合わせ、突破していきます。
ある者は力を、ある者は技を、ある者は智を。
イベントを楽しむという目的のために持てる能力を発揮して、面白可笑しく冒険は進んでいきます。
巨大カマドウマ―カマドウマ皇帝の潜む一画では、いの殿の友人?で、カマドウマにやられたという田吾作殿の仇をとる一幕もありました。

一行は第5章のボスにたどり着きます。
巨大からくり兵を倒し、ついにドラゴンの待つ深奥へと突入です。

ドラゴンの姿を目にし、戦慄を覚えると共に、方策を練る一同。
まろっぺ殿の指揮のもとにピラーを倒し、ドラゴンを守るバリアを解除します。
この過程でヒーム殿が戦線離脱を余儀なくされてしまいました。
仇は必ずとる。
決意を胸に――ついにこの時が来た。
突撃の号令が下されるや、漁民!の合言葉の下、ドラゴンを倒すべく殺到するサムライたち。

討ち取ったりいいいいいいいいい。
この屈強なサムライたちの猛攻の前に、さしものドラゴンも崩れ落ち、巨大な躯を岩場に晒すことになりました。
そして、イベント事にはお約束の記念撮影。

マーケットプレイスへダイブ。

月がとても美しかった…。
そんなこんなでイベントレポートは終了〜。
すごく楽しかったです。参加して良かったヽ(=´▽`=)ノ
イベントを企画、運営されたまろっぺ殿、そして、一緒に盛り上がった参加者の皆様、楽しい時間をありがとうございました。

